ノンカフェインで、毎日のすこやかな習慣に!
知る人ぞ知る「かくれみの茶」です。
大自然の恵みをたっぷりと受けた、
貴重な自然生息の茶葉を使用しています。
くせがなく、すっきりとした味わいです。
お茶として楽しむのはもちろん、
お肉や魚料理の臭み取りなど、
お料理のアクセントとしても幅広くお使いいただけます。

かくれみの茶の淹れ方
1.急須にかくれみの茶を約2g(ティースプーン1杯程度)入れます。
2.80〜90℃のお湯を注ぎ、2〜4分ほどじっくり待ってからお召し上がりください。
かくれみの茶 瞑想法(ティー瞑想)
お茶を淹れるひとときを、心と体を整える心地よい時間に。
1. 色を楽しむ
かくれみの茶の美しい黄金色を眺めながら、心に明るい光を採り入れるようなイメージでリフレッシュします。
2. 温もりを感じる
両手で湯呑みを持ち、じんわりと伝わる温かさを指先から腕へと心地よく感じてみてください。
3. 香りを味わう
優しく広がる柔らかな香りに包まれながら、胸がスーッと軽くなるようなリラックスタイムを過ごします。
4. 味わいをたどる
一口含み、のどを通り、お腹のあたりまでじんわりと温かさが広がっていく感覚をゆったりと味わいます。
5. 茶と一つになる
深い呼吸とともに、心も体もぽかぽかと満たされていく心地よさを感じてみてください。
カクレミノについて

カクレミノは日本原産の常緑樹で、主に本州の千葉以南から沖縄にかけて分布し、湿り気のある樹林内や海岸に多く自生しています。日陰や潮風に優れた耐久力を持っているのが特徴です。
木が幼い若木の頃は、葉に深い切れ込みが入ります。その姿が昔の雨具である「箕(みの)」に似ていることから、「カクレミノ」の名前が付けられました。木が成長して成木になると切れ込みのない葉が出るようになり、老木になると秋に美しい紅葉を見せることもあります。成長とともに葉の形が変化していく楽しさがある樹木です。
葉の色は深めの緑色で、やや分厚く革質、表面には美しい光沢があります。枝は若い頃は緑色をしています。夏に開花し、秋には果実が実って黒紫色に熟します。
歴史的にも、その貴重さから「至極の宝」と称されることもあり、日本では神様へのお供えにも使われてきた神聖な樹木です。葉、幹、皮、根、樹液にいたるまで、古くから余すところなく大切に重宝されてきた、自然からの貴重な贈り物です。
葉50g 一般:3,800円(税込)共生経営者:2,660円(税込)
粉末50g 一般:4,654円(税込)共生経営者:3,258円(税込)
葉15g 一般:1,820円(税込)共生経営者:1,274円(税込)
ティバック2g×8個 一般:2,090円(税込)共生経営者:1,463円(税込)